「あれ?どこ行っちゃったの・・?」
痴呆/認知症の老人の徘徊は大変心配です。「あれ?どこ行っちゃったの・・?」というときに、頼りになるのがココセコムのGPSです。小さな子供とは違い、高齢者はガスも点けられるし、お金を持って買い物にも出かけてしまいます。また、初期の認知症なら軽く外出してしまい、途中で症状が出て本人自身でもどこにいるのか分からないということも。ココセコムはGPSで徘徊老人の場所が分かります。
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高齢者を見守る
痴呆でなくても、たとえば高齢の母の帰りが遅いとき。「お母さん、帰りが遅いけど、どこにいるのかしら?」そんなとき、パソコンや携帯電話ですぐに居場所を確認!ココセコムの専用ホームページでココセコムを携帯するお母様の居場所の確認ができます。GPS衛星と携帯電話基地局を使った高度な位置検索システムなので、高い精度で(最良の条件下で5〜10メートル)居場所がわかります。オペレーションセンターへお電話いただければ、専門のオペレーターが現在位置を検索してお知らせします。鉄腕DASHの「ハートビート・スパイ 」はココセコムを使っていたんでしょうね。
こんなところに居るの?!
たとえばお母さまが思いもよらぬ場所に。でも、すぐには迎えにいけない・・・。そんなとき、ご家族から電話でセコムに現場急行を要請できます。セコムには、緊急対処員が待機している緊急発進拠点が全国2200ヵ所にあります。お客さまから現場急行サービスの要請を受けた場合は、お母さまから最も近い位置にいる緊急対処員が迅速に駆けつけます。
お母さまを発見したあとも、ご家族が迎えに来られるか、タクシーを手配しお送りするまで緊急対処員がお母さまに付き添っていますので安心です。